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	<title>情報アーキテクチャアソシエーションジャパン - IAAJ: Information Architecture Association Japan &#187; Event</title>
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	<description>情報アーキテクチャに関するコミュニティ - A Community for IAs in Japan</description>
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		<title>IA Meetup Tokyo with Christina</title>
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		<pubDate>Thu, 05 Nov 2009 02:57:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Atsushi</dc:creator>
				<category><![CDATA[Event]]></category>
		<category><![CDATA[Boxes and Arrows]]></category>
		<category><![CDATA[Meetup]]></category>

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		<description><![CDATA[去る11/3、東京都内にて、IA Institute（旧AIfIA）のボードや、Boxes and Arrowsの発行人として活躍している、Christina Wodtke氏を囲んだMeetupが開催されました。

都内のIA/UX界隈の人々が集い、Christinaに日本料理を紹介しながら、日／米／アジア／欧州のIAシーンの話で盛り上がりました。
最近までLinkedInにいた氏ですが、実は数日前に転職していたことが判明（ちなみにLinkedInでは毎週木曜はお寿司が出るそう。水曜は飲茶だそうな）。
IAネタより料理手ネタの方が盛り上がりましたが、楽しいひとときを過ごしました。
PB040140, originally uploaded by Box and Arrow.
ちなみに、僕はSXSW（South by Southwest Conference and Festival）に猛烈に誘われました。
こういったイベントはまた開催します。Twitterの#iaタグをぜひお見逃しなく（英語の情報に埋もれてしまいそうですが）。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>去る11/3、東京都内にて、<a href="http://iainstitute.org/">IA Institute</a>（旧AIfIA）のボードや、<a href="http://boxesandarrows.com/">Boxes and Arrows</a>の発行人として活躍している、Christina Wodtke氏を囲んだMeetupが開催されました。</p>
<p><span id="more-105"></span></p>
<p>都内のIA/UX界隈の人々が集い、Christinaに日本料理を紹介しながら、日／米／アジア／欧州のIAシーンの話で盛り上がりました。</p>
<p>最近まで<a href="http://www.linkedin.com/">LinkedIn</a>にいた氏ですが、実は数日前に転職していたことが判明（ちなみにLinkedInでは毎週木曜はお寿司が出るそう。水曜は飲茶だそうな）。</p>
<p>IAネタより料理手ネタの方が盛り上がりましたが、楽しいひとときを過ごしました。</p>
<div style="text-align: left; padding: 3px;"><a title="photo sharing" href="http://www.flickr.com/photos/eleganthack/4071285303/"><img style="border: solid 2px #000000;" src="http://farm3.static.flickr.com/2603/4071285303_66524fb89b.jpg" alt="" /></a><span style="font-size: 0.8em; margin-top: 0px;"><a href="http://www.flickr.com/photos/eleganthack/4071285303/">PB040140</a>, originally uploaded by <a href="http://www.flickr.com/people/eleganthack/">Box and Arrow</a>.</span></p>
<p>ちなみに、僕は<a href="http://sxsw.com/">SXSW</a>（South by Southwest Conference and Festival）に猛烈に誘われました。</p>
<p>こういったイベントはまた開催します。Twitterの<a href="http://twitter.com/#search?q=%23ia">#iaタグ</a>をぜひお見逃しなく（英語の情報に埋もれてしまいそうですが）。</div>
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		<title>IA Cocktail Hour September 09（※受付は終了しました）</title>
		<link>http://iaaj.org/2009/08/17/ia-cocktail-hour-september-09/</link>
		<comments>http://iaaj.org/2009/08/17/ia-cocktail-hour-september-09/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 17 Aug 2009 00:00:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Atsushi</dc:creator>
				<category><![CDATA[Event]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://iaaj.org/?p=98</guid>
		<description><![CDATA[来る9月4日 (金) に、IAカクテルアワーが開催されます。
今回は、ビジネス・アーキテクツの奥さんから6月に参加されたUX Insentive (サンフランシスコ) の参加報告をしていただきます。
【IA Cocktail Hour Tokyo】
内容: UX Intensive参加報告
日時: 09/04 (金) 18:30～21:00
場所: (株) ビジネス・アーキテクツ 会議室
定員: 30名～40名程度
会費: 1,000円程度 (ドリンク代) ※人数により調整させていただきます。
主催: IAAJ
協力: (株) ビジネス・アーキテクツ、(株)コンセント
※定員に達したため、参加申し込み受付は終了しました。

参加表明は、entry＠iaaj.org までご連絡ください。
氏名、読みがな、所属先、メールアドレスを記載ください。
参考情報
UX Intensive
2009年6月14日～17日にサンフランシスコにて開催。
プロダクトデザイン、UI、オンラインサービスのユーザーエクスペリエンス構築のステップアップを目指す、UXプロフェッショナル向けの4日間のワークショップ形式のセミナー。1日づつテーマを分けて実施。
1日目: デザイン戦略
デザインをビジネスへの関連性を明確にしていくために必要なツールを紹介。
2日目: デザイン調査
最も利用して欲しいユーザーの洞察を通してデザインに役立つ情報を収集するアプローチを紹介。
3日目: 情報アーキテクチャ
今回は通常のIAプロセスではなく、メタデータ、コンテンツ分析、検索、分類とサイト構成例についてのアプローチを紹介。
4日目: インタラクション・デザイン
モデル化やデザインコンセプトの制作から、クイックプロタイピングまでのアプローチをテスト課題に沿って実践。
Adaptive path Inc.
米国を代表する、ユーザーエクスペリエンスをテーマにプロダクツから、ウェブサービスのデザインコンサルティングを行う会社。
「Ajax」を命名した人物としても有名なジェシー・ジェームス・ギャレット氏は、「blog」の命名に貢献したといわれるピーター・メイホールズ氏と共に創設メンバーであり、共同経営者。
関連URL
adaptive path &#62;&#62; product experience strategy and design
http://adaptivepath.com/

[bA] Business Architects Inc.
http://www.b-architects.com/
Concent, Inc.
http://www.concentinc.jp/
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>来る9月4日 (金) に、IAカクテルアワーが開催されます。</p>
<p>今回は、ビジネス・アーキテクツの奥さんから6月に参加されたUX Insentive (サンフランシスコ) の参加報告をしていただきます。</p>
<blockquote><p>【IA Cocktail Hour Tokyo】<br />
内容: UX Intensive参加報告<br />
日時: 09/04 (金) 18:30～21:00<br />
場所: (株) ビジネス・アーキテクツ 会議室<br />
定員: 30名～40名程度<br />
会費: 1,000円程度 (ドリンク代) ※人数により調整させていただきます。<br />
主催: IAAJ<br />
協力: (株) ビジネス・アーキテクツ、(株)コンセント<br />
<strong>※定員に達したため、参加申し込み受付は終了しました。</strong>
</p></blockquote>
<p>参加表明は、entry＠iaaj.org までご連絡ください。<br />
氏名、読みがな、所属先、メールアドレスを記載ください。</p>
<h4>参考情報</h4>
<p>UX Intensive<br />
2009年6月14日～17日にサンフランシスコにて開催。<br />
プロダクトデザイン、UI、オンラインサービスのユーザーエクスペリエンス構築のステップアップを目指す、UXプロフェッショナル向けの4日間のワークショップ形式のセミナー。1日づつテーマを分けて実施。</p>
<p>1日目: デザイン戦略<br />
デザインをビジネスへの関連性を明確にしていくために必要なツールを紹介。</p>
<p>2日目: デザイン調査<br />
最も利用して欲しいユーザーの洞察を通してデザインに役立つ情報を収集するアプローチを紹介。</p>
<p>3日目: 情報アーキテクチャ<br />
今回は通常のIAプロセスではなく、メタデータ、コンテンツ分析、検索、分類とサイト構成例についてのアプローチを紹介。</p>
<p>4日目: インタラクション・デザイン<br />
モデル化やデザインコンセプトの制作から、クイックプロタイピングまでのアプローチをテスト課題に沿って実践。</p>
<p>Adaptive path Inc.<br />
米国を代表する、ユーザーエクスペリエンスをテーマにプロダクツから、ウェブサービスのデザインコンサルティングを行う会社。<br />
「Ajax」を命名した人物としても有名なジェシー・ジェームス・ギャレット氏は、「blog」の命名に貢献したといわれるピーター・メイホールズ氏と共に創設メンバーであり、共同経営者。</p>
<h4>関連URL</h4>
<p>adaptive path &gt;&gt; product experience strategy and design<br />
<a href="http://adaptivepath.com/">http://adaptivepath.com/<br />
</a><br />
[bA] Business Architects Inc.<a href="http://www.b-architects.com/"><br />
http://www.b-architects.com/</a></p>
<p>Concent, Inc.<a href="http://www.concentinc.jp/"><br />
http://www.concentinc.jp/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>IA Cocktail Hour Tokyo Vol.2</title>
		<link>http://iaaj.org/2008/09/22/ia-cocktail-hour-tokyo-vol2/</link>
		<comments>http://iaaj.org/2008/09/22/ia-cocktail-hour-tokyo-vol2/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 04:12:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Atsushi</dc:creator>
				<category><![CDATA[Event]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、コンセントの長谷川です。
9月26日（金）の夜にIA Cocktail Party改め、IA Cocktail Hourを開催します。
開催日時：2008年9月26日（金）20:00〜22:00
場所：渋谷周辺（※未定）
参加費用：4,000円程度（※人数により調整）
主催：IAI-JP、IAAJ
参加を希望される方は、 t-sakamoto [at] netyear.net 宛に参加表明をお願いいたします。
なお、参加表明は9月25日（木）朝に締め切られますので、参加希望の方はお急ぎください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、コンセントの長谷川です。<br />
9月26日（金）の夜にIA Cocktail Party改め、IA Cocktail Hourを開催します。</p>
<blockquote><p>開催日時：2008年9月26日（金）20:00〜22:00<br />
場所：渋谷周辺（※未定）<br />
参加費用：4,000円程度（※人数により調整）<br />
主催：<a target="_blank" href="http://www.info-arch.jp/aifia/">IAI-JP</a>、<a target="_blank" href="http://iaaj.org//">IAAJ</a></p></blockquote>
<p>参加を希望される方は、 t-sakamoto [at] netyear.net 宛に参加表明をお願いいたします。<br />
なお、参加表明は9月25日（木）朝に締め切られますので、参加希望の方はお急ぎください。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>IA Cocktail Party Tokyo Vol. 0 Report</title>
		<link>http://iaaj.org/2008/06/15/ia-cocktail-party-tokyo-vol-0-report/</link>
		<comments>http://iaaj.org/2008/06/15/ia-cocktail-party-tokyo-vol-0-report/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 15 Jun 2008 04:53:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Atsushi</dc:creator>
				<category><![CDATA[Event]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、長谷川です。
IA Summit 08報告会に引き続き、去る6/13、21:00〜23:00に、IA Institute 日本支部/IAAJ主催、株式会社コンセント協賛にてIA Cocktail Party Tokyoを開催しました。

この会は、ユーザーエクスペリエンスデザイナーの佐藤伸哉氏、ネットイヤーグループの坂本貴史氏、そして私コンセント／IAAJの長谷川とで、日本でのIAコミュニティの活性化を考え、企画しました。
海外でのUX/IAシーンと比較すると、日本でIAというものはまだまだとらえどころがないものとして認識されています（実際とらえどころはないのですが）。
しかし、だからといって、日本のWebやサービス、プロダクトが必ずしも劣っているわけでもなく、日本独自の状況があります。
こういった背景の中、これまでもさまざまなIAに関するセミナーや講演などが開催されてはいますが、それぞれセミナーでの対象や、扱う内容も漠然としており、課題意識やどういったものが必要とされているか、といったあたりについても今後議論をしていきたいと考えています。
こういったとりくみの第一歩として、米IA Instituteの日本支部活動として、情報交換の場としてIA Cocktail Partyを定期的に開催していく予定です。
この会は、特に参加資格はもうけず、IAに関心がある人、職を探している人、IA/UX職能者を探している企業などが情報交換をできればよいと思っております。
また、今回はIA Summit  08報告会と同時開催となりましたが、こういった連動だけでなく、IA Cocktail Partyのみの単独開催も検討しています。
こういった会の性格上、なかなかすべての人と情報交換をすることは難しく、また、参加者同士もだれがだれなのかよくわからない、ということがあるかと思います。
今後は、そういったコミュニケーションを活性化できるようなしかけも込みで、企画をしていきたいと思っております。
そういったご意見（今回のパーティのご意見も！）、ぜひIA-J ML（Yahoo! Groups）宛に投稿いただければと思います。
また、運営にご協力いただける方、協賛いただける企業などありましたら、ぜひご連絡ください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、長谷川です。</p>
<p><a href="http://iaaj.org/2008/06/15/ia-summit-08-redux-in-tokyo-report/">IA Summit 08報告会</a>に引き続き、去る6/13、21:00〜23:00に、IA Institute 日本支部/IAAJ主催、株式会社コンセント協賛にてIA Cocktail Party Tokyoを開催しました。</p>
<p><a title="DSCN1762.JPG by chibirashka, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/chibirashka/2575151803/"><img width="500" height="375" alt="DSCN1762.JPG" src="http://farm4.static.flickr.com/3183/2575151803_ba75c7e8d1.jpg" /></a></p>
<p><span id="more-68"></span>この会は、ユーザーエクスペリエンスデザイナーの佐藤伸哉氏、ネットイヤーグループの坂本貴史氏、そして私コンセント／IAAJの長谷川とで、日本でのIAコミュニティの活性化を考え、企画しました。</p>
<p>海外でのUX/IAシーンと比較すると、日本でIAというものはまだまだとらえどころがないものとして認識されています（実際とらえどころはないのですが）。</p>
<p>しかし、だからといって、日本のWebやサービス、プロダクトが必ずしも劣っているわけでもなく、日本独自の状況があります。</p>
<p>こういった背景の中、これまでもさまざまなIAに関するセミナーや講演などが開催されてはいますが、それぞれセミナーでの対象や、扱う内容も漠然としており、課題意識やどういったものが必要とされているか、といったあたりについても今後議論をしていきたいと考えています。</p>
<p><a title="DSCN1765.JPG by chibirashka, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/chibirashka/2575152043/"><img width="500" height="375" alt="DSCN1765.JPG" src="http://farm4.static.flickr.com/3123/2575152043_642a9d1222.jpg" /></a>こういったとりくみの第一歩として、米IA Instituteの日本支部活動として、情報交換の場としてIA Cocktail Partyを定期的に開催していく予定です。</p>
<p>この会は、特に参加資格はもうけず、IAに関心がある人、職を探している人、IA/UX職能者を探している企業などが情報交換をできればよいと思っております。</p>
<p>また、今回はIA Summit  08報告会と同時開催となりましたが、こういった連動だけでなく、IA Cocktail Partyのみの単独開催も検討しています。</p>
<p>こういった会の性格上、なかなかすべての人と情報交換をすることは難しく、また、参加者同士もだれがだれなのかよくわからない、ということがあるかと思います。</p>
<p>今後は、そういったコミュニケーションを活性化できるようなしかけも込みで、企画をしていきたいと思っております。</p>
<p>そういったご意見（今回のパーティのご意見も！）、ぜひIA-J ML（Yahoo! Groups）宛に投稿いただければと思います。</p>
<p>また、運営にご協力いただける方、協賛いただける企業などありましたら、ぜひご連絡ください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>IA Summit 08 Redux in Tokyo Report</title>
		<link>http://iaaj.org/2008/06/15/ia-summit-08-redux-in-tokyo-report/</link>
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		<pubDate>Sun, 15 Jun 2008 04:23:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Atsushi</dc:creator>
				<category><![CDATA[Event]]></category>
		<category><![CDATA[iasummit2008]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、長谷川＠コンセントです。
去る6/13（金）にて、株式会社コンセントにて、IA Summit 08報告会が開催されました。

会は19時より開始され、IA Summit 08に参加したコンセント長谷川、圓城寺氏、ソニー佐藤大輔氏の３名で順に報告を行い、適宜質疑を行う形式で進められました。
参加した３名がそれぞれ異なる目的意識での参加であったため、それぞれの観点で興味深かったセッション、ワークショップについての報告という形となりました。
報告ハンドアウトはこちらからダウンロードください。
音声データも近日アップ予定


長谷川の報告では、冒頭で全体概要、例年との比較等について概要を報告した後、主にデザインパターン、デザイン手法等についてのセッションの報告となりました。
Peter MorvilleのSearch Pattern、8 shapesのNathan Curtisによるドキュメントの種類と対象者の話、Yahoo!のLuke Wroblewskiによる、Webエコシステムとコンテンツページ要件の話などについて話を行いましたが、参加者の方からは、サミットの問題意識がエージェント（デザイン会社）側なのか、事業者側なのか？といった観点の質問や課題提起が行われました。
また、長谷川と圓城寺で発表を行った、サイトストラクチャプロトタイピングツール「Site-it」についても解説を行いました。
そのほか、「情報アーキテクチャ」で扱い内容がより広くなり、ビジネス的な視点とデザイン的な視点がより融合されてきているため、興味深い内容が多いのは事実ですが、特に日本では「インフォメーションアーキテクト」が実施するのではなく、プロデューサー、ディレクター、デザイナーといった各職種の人々がIA業務を職能として実施する必要がより高まったという点を指摘させていただきました。
続いてのコンセント 圓城寺氏の報告では、IAというよりユーザー体験デザインという観点からのセッション報告となりました。
Jared Spoolの基調講演、UXチーム教育のパネルディスカッション、ノルウェーにおけるケーススタディ、Luke Wroblewskiのウェブフォームワークショップの報告、といった内容での報告となりました。
Jared Spool氏の講演では、HCD vs. アジャイル的な開発を比較して考え、HCDの意義や「HCD ドグマ」におちいっていないか？といった議論を展開したあたりを紹介しました。
この内容は、報告会参加者にも刺激的だったようで、果たしてこの二つを比較することに意味があるの？といった質問も出されました。
また、UXチーム教育のパネル報告では、特に日本ではまだまだこれからであるといえるUX教育について、米国でのさまざまな企業の裏舞台とも言える事例を、圓城寺氏の実感と共に語っていただきました。
Luke Wroblewski氏のワークショップは丸一日フォームについての話であっただけに、かなりコアな話でしたが、アイトラッキングによる調査事例や、こういった事例を元に考え出されたYahoo!のフォームなど短い時間でエッセンスは伝わったかと思います。
最後のソニー 佐藤氏は、社内でクリエイティブチームとして活動されているということもあり、デザインマネジメントの視点からの会議参加報告となりました。
先の圓城寺氏の内容とも若干重複しましたが、UX/IAキャリアのパターン、評価基準やジョブディスクリプションの考え方など、参加された方にとっても、関係が深い内容であったかと思います。
19時から始まり、21時まで休みなしでしたが、ところどころ質問をきっかけに議論になるところもありました。
例年、日本からの参加が長谷川１名であったこともあり、サミット参加の観点も偏りがちでありましたが、今回はそれぞれ観点が異なる３名の参加であったため、報告の内容も幅が広がったと思います。
追加の質問、感想などは、ぜひia-j@yahoogroups.co.jpまでメールいただければと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、長谷川＠コンセントです。<br />
去る6/13（金）にて、<a href="http://www.concentinc.jp/">株式会社コンセント</a>にて、IA Summit 08報告会が開催されました。</p>
<p><a title="DSCN1714.JPG by chibirashka, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/chibirashka/2575979416/"><img width="375" height="500" alt="DSCN1714.JPG" src="http://farm4.static.flickr.com/3183/2575979416_69f29aeee3.jpg" /></a></p>
<p>会は19時より開始され、IA Summit 08に参加したコンセント長谷川、圓城寺氏、ソニー佐藤大輔氏の３名で順に報告を行い、適宜質疑を行う形式で進められました。</p>
<p>参加した３名がそれぞれ異なる目的意識での参加であったため、それぞれの観点で興味深かったセッション、ワークショップについての報告という形となりました。</p>
<p>報告ハンドアウトは<a href="http://www.concentinc.jp/lab/">こちら</a>からダウンロードください。<br />
音声データも近日アップ予定</p>
<p><span id="more-67"></span><br />
<a title="DSCN1744.JPG by chibirashka, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/chibirashka/2575977976/"><img width="500" height="375" alt="DSCN1744.JPG" src="http://farm4.static.flickr.com/3022/2575977976_e32de3866a.jpg" /></a></p>
<p>長谷川の報告では、冒頭で全体概要、例年との比較等について概要を報告した後、主にデザインパターン、デザイン手法等についてのセッションの報告となりました。</p>
<p>Peter MorvilleのSearch Pattern、8 shapesのNathan Curtisによるドキュメントの種類と対象者の話、Yahoo!のLuke Wroblewskiによる、Webエコシステムとコンテンツページ要件の話などについて話を行いましたが、参加者の方からは、サミットの問題意識がエージェント（デザイン会社）側なのか、事業者側なのか？といった観点の質問や課題提起が行われました。</p>
<p>また、長谷川と圓城寺で発表を行った、サイトストラクチャプロトタイピングツール「Site-it」についても解説を行いました。</p>
<p>そのほか、「情報アーキテクチャ」で扱い内容がより広くなり、ビジネス的な視点とデザイン的な視点がより融合されてきているため、興味深い内容が多いのは事実ですが、特に日本では「インフォメーションアーキテクト」が実施するのではなく、プロデューサー、ディレクター、デザイナーといった各職種の人々がIA業務を職能として実施する必要がより高まったという点を指摘させていただきました。</p>
<p>続いてのコンセント 圓城寺氏の報告では、IAというよりユーザー体験デザインという観点からのセッション報告となりました。</p>
<p>Jared Spoolの基調講演、UXチーム教育のパネルディスカッション、ノルウェーにおけるケーススタディ、Luke Wroblewskiのウェブフォームワークショップの報告、といった内容での報告となりました。</p>
<p>Jared Spool氏の講演では、HCD vs. アジャイル的な開発を比較して考え、HCDの意義や「HCD ドグマ」におちいっていないか？といった議論を展開したあたりを紹介しました。</p>
<p>この内容は、報告会参加者にも刺激的だったようで、果たしてこの二つを比較することに意味があるの？といった質問も出されました。</p>
<p>また、UXチーム教育のパネル報告では、特に日本ではまだまだこれからであるといえるUX教育について、米国でのさまざまな企業の裏舞台とも言える事例を、圓城寺氏の実感と共に語っていただきました。</p>
<p>Luke Wroblewski氏のワークショップは丸一日フォームについての話であっただけに、かなりコアな話でしたが、アイトラッキングによる調査事例や、こういった事例を元に考え出されたYahoo!のフォームなど短い時間でエッセンスは伝わったかと思います。</p>
<p>最後のソニー 佐藤氏は、社内でクリエイティブチームとして活動されているということもあり、デザインマネジメントの視点からの会議参加報告となりました。</p>
<p>先の圓城寺氏の内容とも若干重複しましたが、UX/IAキャリアのパターン、評価基準やジョブディスクリプションの考え方など、参加された方にとっても、関係が深い内容であったかと思います。</p>
<p>19時から始まり、21時まで休みなしでしたが、ところどころ質問をきっかけに議論になるところもありました。</p>
<p>例年、日本からの参加が長谷川１名であったこともあり、サミット参加の観点も偏りがちでありましたが、今回はそれぞれ観点が異なる３名の参加であったため、報告の内容も幅が広がったと思います。</p>
<p>追加の質問、感想などは、ぜひia-j@yahoogroups.co.jpまでメールいただければと思います。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>IA Cocktail party開催（ex. IA Café 開催）</title>
		<link>http://iaaj.org/2008/05/21/ia_cafe_open/</link>
		<comments>http://iaaj.org/2008/05/21/ia_cafe_open/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 21 May 2008 04:25:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Atsushi</dc:creator>
				<category><![CDATA[Event]]></category>
		<category><![CDATA[Information]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://iaaj.org/2008/05/21/ia_cafe_open/</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、コンセントの長谷川です。
さて、来たる6/13にIAサミット報告会を開催しますが、これに引き続きまして、簡単な懇親会・情報交換会を開催したいと思っております。
特に費用は発生しません。参加可能な方はぜひご参加ください。
IA Cocktail party Vol. 0
日時：6/13（金） 21:00〜22:00
場所：コンセント（MAP）
主催：IAI-JP、IAAJ、コンセント
報告会は間に合わないけど、、、という方もぜひ懇親会だけでもご参加ください。
（080528追記） 名称について、IA Cocktail partyとして実施することになりましたため、タイトルを修正しました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、コンセントの長谷川です。</p>
<p>さて、来たる6/13に<a href="http://iaaj.org/2008/05/07/ia-summit-08-redux/">IAサミット報告会</a>を開催しますが、これに引き続きまして、簡単な懇親会・情報交換会を開催したいと思っております。</p>
<p>特に費用は発生しません。参加可能な方はぜひご参加ください。</p>
<blockquote><p>IA Cocktail party Vol. 0<br />
日時：6/13（金） 21:00〜22:00<br />
場所：コンセント（<a href="http://www.concentinc.jp/function/map.html">MAP</a>）<br />
主催：IAI-JP、IAAJ、コンセント</p></blockquote>
<p>報告会は間に合わないけど、、、という方もぜひ懇親会だけでもご参加ください。</p>
<p>（080528追記） 名称について、IA Cocktail partyとして実施することになりましたため、タイトルを修正しました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>IA Summit 08 Redux in Tokyo</title>
		<link>http://iaaj.org/2008/05/07/ia-summit-08-redux/</link>
		<comments>http://iaaj.org/2008/05/07/ia-summit-08-redux/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 May 2008 08:28:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Atsushi</dc:creator>
				<category><![CDATA[Event]]></category>
		<category><![CDATA[WS Information]]></category>
		<category><![CDATA[iasummit2008]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://iaaj.org/2008/05/07/ia-summit-08-redux/</guid>
		<description><![CDATA[English below,
こんにちは、長谷川＠コンセントです。
恒例になりましたが、IAサミットの報告会を下記日程にて開催しようと思っております。
みなさまのご都合いかがでしょうか？
日時：6/13（金） 19:00～21:00
場所：コンセント
渋谷区代々木1-2-9 森京ビル
http://www.concentinc.jp/function/map.html
費用：とくになし
人数：２５名程度まで
参加者数を把握したいので、参加される方はentry at iaaj.org宛にご連絡ください。
補足： 引き続きIA Cocktail partyを開催します。お時間がある方はぜひご参加ください！
Hello IAs,
We&#8217;ll have IA Summit 08 Redux in Tokyo and IA Cocktail party Vol. 0.
Date/Time: Friday June 13, 7pm &#8211; 9pm (Summit Redux) / 9pm &#8211; 11pm (IA Cocktail party)
Location: Concent, Inc. MAP
Yoyogi 1-2-9 Morikyo Bldg., Shibuya, Tokyo 151-0053, Japan
Speaker: Atsushi Hasegawa, Hotoshi Enjoji (Concent, Inc.), Daisuke [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>English below,</strong><br />
こんにちは、長谷川＠コンセントです。</p>
<p>恒例になりましたが、IAサミットの報告会を下記日程にて開催しようと思っております。</p>
<div class="ArwC7c ckChnd" id="1etx">みなさまのご都合いかがでしょうか？</p>
<blockquote><p>日時：6/13（金） 19:00～21:00<br />
場所：コンセント<br />
渋谷区代々木1-2-9 森京ビル<br />
<a target="_blank" href="http://www.concentinc.jp/function/map.html">http://www.concentinc.jp/function/map.html</a><br />
費用：とくになし<br />
人数：２５名程度まで</p></blockquote>
<p>参加者数を把握したいので、参加される方はentry at iaaj.org宛にご連絡ください。</p>
<p>補足： 引き続きIA Cocktail partyを開催します。お時間がある方はぜひご参加ください！</p></div>
<p>Hello IAs,</p>
<p>We&#8217;ll have IA Summit 08 Redux in Tokyo and IA Cocktail party Vol. 0.</p>
<blockquote><p>Date/Time: Friday June 13, 7pm &#8211; 9pm (Summit Redux) / 9pm &#8211; 11pm (IA Cocktail party)<br />
Location: Concent, Inc. <a href="http://www.concentinc.jp/function/map.html">MAP</a><br />
Yoyogi 1-2-9 Morikyo Bldg., Shibuya, Tokyo 151-0053, Japan<br />
Speaker: Atsushi Hasegawa, Hotoshi Enjoji (Concent, Inc.), Daisuke Sato (Sony Corp.)<br />
Apply: entry at iaaj.org<br />
Note: Light refreshments will be served.<br />
Hosted by <a href="http://www.concentinc.jp/">Concent, Inc.</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>IA Summit 08 &#8211; Welcome Reception</title>
		<link>http://iaaj.org/2008/04/12/ia-summit-08-welcome-reception/</link>
		<comments>http://iaaj.org/2008/04/12/ia-summit-08-welcome-reception/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 12 Apr 2008 10:35:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Atsushi</dc:creator>
				<category><![CDATA[Event]]></category>
		<category><![CDATA[iasummit2008]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://iaaj.org/2008/04/12/ia-summit-08-welcome-reception/</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、コンセントの長谷川です。
ただいま現地12日早朝です。
サミット本編開催に先駆けて、11日夜にオープニングレセプションが開催されました。

レセプションでは、主要なメンバーはおおむね来ていましたが、以前にも増して初めての人が多いような気がします。
それもあってか、今年は、レセプション前に「初めての人向け IAサミットの歩き方」的なショートセッションが催されました。
長谷川は参加しませんでしたが、いっしょに参加しているコンセントの圓城寺くんは参加したようなので後ほど感想を聞きたいと思います。
今年のセッションは基本、３トラックが進行し、そこにFlexトラックという臨機応変トラックが一本走ります。
今年の新しい試みとしては、事前アンケートで人気が高かったと思われるPeter MorvilleとLuke Wroblwskiのトラックがリピートトラックとして再演されます。
僕はスピーカーだったので、通常の登録はしていませんでしたが、通常登録時のアンケートをこういった形で使うのか、とちょっと納得。
これから本編スタートです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、コンセントの長谷川です。</p>
<p>ただいま現地12日早朝です。</p>
<p>サミット本編開催に先駆けて、11日夜にオープニングレセプションが開催されました。</p>
<p><span id="more-64"></span><br />
レセプションでは、主要なメンバーはおおむね来ていましたが、以前にも増して初めての人が多いような気がします。</p>
<p>それもあってか、今年は、レセプション前に「初めての人向け IAサミットの歩き方」的なショートセッションが催されました。</p>
<p>長谷川は参加しませんでしたが、いっしょに参加しているコンセントの圓城寺くんは参加したようなので後ほど感想を聞きたいと思います。</p>
<p>今年のセッションは基本、３トラックが進行し、そこにFlexトラックという臨機応変トラックが一本走ります。</p>
<p>今年の新しい試みとしては、事前アンケートで人気が高かったと思われるPeter MorvilleとLuke Wroblwskiのトラックがリピートトラックとして再演されます。</p>
<p>僕はスピーカーだったので、通常の登録はしていませんでしたが、通常登録時のアンケートをこういった形で使うのか、とちょっと納得。<br />
これから本編スタートです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>dux07報告会の模様</title>
		<link>http://iaaj.org/2007/12/02/dux07_redux_rapid-report/</link>
		<comments>http://iaaj.org/2007/12/02/dux07_redux_rapid-report/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 02 Dec 2007 14:34:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Atsushi</dc:creator>
				<category><![CDATA[Event]]></category>
		<category><![CDATA[Information]]></category>
		<category><![CDATA[WS Report]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://iaaj.org/2007/12/02/dux07_redux_rapid-report/</guid>
		<description><![CDATA[去る11/30にIAAJ主催でdux07報告会を開催しました。
当日は、UX Week 2007 in Washington D.C.報告会も同時に行われ、活発な議論が広げられました。
当日のレポートはまた別エントリで紹介します。
以下は発表されたプレゼンテーションです。
http://www.slideshare.net/atsushi/dux07-redux-in-tokyo 
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>去る11/30にIAAJ主催でdux07報告会を開催しました。</p>
<p>当日は、UX Week 2007 in Washington D.C.報告会も同時に行われ、活発な議論が広げられました。</p>
<p>当日のレポートはまた別エントリで紹介します。</p>
<p>以下は発表されたプレゼンテーションです。</p>
<p><a href="http://www.slideshare.net/atsushi/dux07-redux-in-tokyo">http://www.slideshare.net/atsushi/dux07-redux-in-tokyo </a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>dux07報告会</title>
		<link>http://iaaj.org/2007/11/25/dux07_redux/</link>
		<comments>http://iaaj.org/2007/11/25/dux07_redux/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 24 Nov 2007 17:02:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Atsushi</dc:creator>
				<category><![CDATA[Event]]></category>
		<category><![CDATA[Information]]></category>
		<category><![CDATA[WS Information]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://iaaj.org/2007/11/25/dux07_redux/</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、iaajの長谷川です。
先だって予告しましたdux07 &#8211; Conference on Designing for User Experience（ユーザーエクスペリエンスのためのデザイン会議）の参加報告会を下記日程で開催いたします。
日時：2007年11月28 30日（金）
時間：19時〜
場所：コンセント
渋谷区代々木1-2-9 森京ビル2F
http://www.concentinc.jp/function/map.html
例によって、参加にあたって特に費用等は発生しない予定ですが、人数把握のためentry at iaaj.org宛にご連絡ください。
参加にあたりましての問い合わせも上記アドレスにおねがいします。
なお、当日は飛び入りで、今年夏に開催された、Adaptive Path主催のセミナーワークショップ、UX Week 2007の模様も報告が入る予定です。
おそらくいろいろ発展した議論になるかと思います。
ユーザーエクスペリエンスデザインに興味がある方、IA関係の方、 その他のみなさま、ぜひご参加ください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、iaajの長谷川です。</p>
<p>先だって予告しましたdux07 &#8211; Conference on Designing for User Experience（ユーザーエクスペリエンスのためのデザイン会議）の参加報告会を下記日程で開催いたします。</p>
<blockquote><p>日時：2007年11月<strike>28</strike> 30日（金）<br />
時間：19時〜<br />
場所：コンセント<br />
渋谷区代々木1-2-9 森京ビル2F<br />
http://www.concentinc.jp/function/map.html</p></blockquote>
<p>例によって、参加にあたって特に費用等は発生しない予定ですが、人数把握のためentry at iaaj.org宛にご連絡ください。<br />
参加にあたりましての問い合わせも上記アドレスにおねがいします。<br />
なお、当日は飛び入りで、今年夏に開催された、Adaptive Path主催のセミナーワークショップ、UX Week 2007の模様も報告が入る予定です。</p>
<p>おそらくいろいろ発展した議論になるかと思います。<br />
ユーザーエクスペリエンスデザインに興味がある方、IA関係の方、 その他のみなさま、ぜひご参加ください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://iaaj.org/2007/11/25/dux07_redux/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
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