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IA Summit 06 Redux

Posted on Thursday 30 March 2006

さて、恒例のIAサミット報告会を実施したいと思います。

内容は、

  • 今年のサミットの模様
  • 長谷川が参加したセッションの概要報告
  • 今後日本ではIAはどういったことをすべきか

等を考えています。
日程ですが、

日時:4月21日(金)18:30〜
場所:コンセント

を計画しています。

参加申込等については、近日中にMLか別途フォームを用意するかします。
日程等について、ご意見ある方いらっしゃいましたら(他のなにかのセミナー等とバッティングしているとか)、hase at concentinc.jp宛にメールください。


5 Comments for 'IA Summit 06 Redux'

  1.  
    Stacy Surla
    April 9, 2006 | 4:40 am
     

    I’ll be very interested in hearing how this Summit Redux goes. We’re doing one in Washington, D.C. as well. Please drop me a line!

    ~Stacy

  2.  
    ah
    April 10, 2006 | 3:21 pm
     

    Hi Stacy,
    We’re gonna have a discussion about differenee between Western IA and Japanese IA. I’ll write a report of it for IAI.

    - atsushi

  3.  
    April 19, 2006 | 4:50 pm
     

    IA Summit 06 Redux 日程変更→5/19…

    みなさまへ、
    直前の連絡で恐縮ですが、4/21に予定していたIAサミット報告会を5/19に延期させていただきます。
    ぎりぎりの連絡でたいへん恐縮ですが、よろしくお願いします。

    ……

  4.  
    April 27, 2006 | 4:54 pm
     

    IA Summit 06 Redux on 5/19…

    たびたびの日程の変更ですみませんが、IAサミット06の報告会を5/19に実施いたします。
    とくに費用等はかかりませんが、参加希望の方は、entry@iaaj.orgまでメールにてご連絡ください。
    IAサ….

  5.  
    May 2, 2006 | 3:40 pm
     

    […] Peterの話のなかでスチュワートブランドのHow Buildings Learnが引用されていました。僕は5年位前に沖啓介さんにこの本を紹介され、自身の情報アーキテクチャ理論に応用したり、ことあるごとにまわりの人もお勧めしてましが、渡辺さんもこの本に注目していたとのことでしたが情報アーキテクチャの文脈で紹介されたことに驚いていました。このあたり僕もかなり学際的な領域だと感じています。 今年のIAサミットでも数人がこの本を引用していましたが、ここで提唱されているPace Layeringという考え方が情報アーキテクチャの今後を考える際に重要な意味を持っていると思っています。このあたりについては、来週(4/21)に開催されるIAサミット報告会にて議論したいと思っています。 山崎さんとはRIA開発のプロセスやプロジェクトマネージメントについてちょっと話をしました。山崎さんもひょうひょうとしていながら、僕とはぜんぜんちがった視点で指摘をしてくれるのでぜひじっくりお話したいです。 […]

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