日本語で利用できるIA関連ドキュメントやツールなどをまとめたリンクページを開設しました。
IAAJ Tool/Resourceページ >>
公開を希望する情報をお持ちのかたは、request @ iaaj.orgまでご連絡ください。
業界標準を作るという主旨から、ここで公開されるツール類は自由に利用可となります。
なお、英語ですが、米IA Instituteには有用なツール/ドキュメントが多数公開されています。ぜひ参照ください。
IA Institute Tools >>
IA Institute Library >>
大変遅くなりましたがIAAJワークショップ#8: IA Human Resouceの回のハンドアウトと議事メモをアップしました。
IAAJ WS #8 Resource Kit
# ファイルが破損していたので修正しました。指摘ありがとうございました>kazuさん(06/01/06)
進行を担当していただいた玉飼さんには資料をずっと前にいただいておりながらサイトの更新が滞っていてアップが遅れてしましました。玉飼さん申し訳ありません。
内容は、
iaaj_ws_#8_main_050722.jpeg
当日議題となった問題意識についてのマップです。
iaaj_ws_#8_main_050722.mmap
上記マップの元ファイル(マインドマップ形式)
iaaj_アンケート050722.xls
事前にY!Groupsでとられたアンケート
ワークショップ議事内容_20050722-1.txt
リアルタイム議事録
参加者(ML内参加表明)リスト.doc
当日の参加者
参考記事_ミツエーリンクス様.lzh
参考文献のコピー
となります。
毎年恒例のIAサミット2006が今年も開催されます。
IA Summit 2006 site
今年のテーマは「Learning, Doing, Selling」。
学ぶ=IA教育のありかたを考える
実行する=実践としてのIA
売る=ビジネスとしてのIA
ということで、より実践的なIAとはなにか?がテーマとなってくるでしょう。
すでに、IAという枠組みでの取り組みの限界や、IAコミュニティで扱うべき範囲についても活発に議論がなされていますが、そこは米国発のコミュニティだけあって現実的なアプローチが進められています。
IA Summit 2006: Learning, Doing, Selling
日程
2006/3/23〜24: プレカンファレンスセミナー
2006/3/25〜27: カンファレンス
場所
The Hyatt Regency VancouverVancouver, British Columbia, Canada
先行割引
2006/2/10まで
しかしギモンなのは開催場所が昨年に引き続きカナダなこと(昨年はモントリオール、今年はバンクーバー)。いや、別にいいんですけどね。。。